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2008/04/25

すそのフィッシングパークガイド

GWを前に、私なりのすそパガイドなどしてみようかと思い立ちました…^^;;

日ごろ、「すそのフィッシングパーク」をホームだと言っているわりに、
自分なりのエリアガイドのようなものを、過去に1回も書いたことはありませんでした^^;;


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先日記事にした「検索語句」を見ていると、
釣り場の名前で検索して当ブログに訪問下さった方は、
いつも書いているような「釣行記」もさることながら、もしかすると、
その釣り場のガイド的な内容を求めておられる方もいらっしゃるのかも…と感じました。

また、最近、初めてすそパへ釣行する…というブログ上のお友達に同行させて頂いて、
その場では、なかなか全てを口頭でお話しするのは難しい…とも感じました。

さらには、メール等でもすそパに関するご質問を頂くことも少なくありません。

そんなわけで、初めて釣行しよう…と思われる方に、多少でもお役にたてば…
と思いますので、ゴールデンウィーク釣行に合わせて、紹介記事を書いてみることにしました。


とは言え、釣り場は、利用する人それぞれに感じ方などが違うと思いますので、
私流のガイドを書いてしまうのは、「偏ったガイド」になってしまう可能性もあって、
お読みの方に、それが全てだと受け取られるのも少々恐い気がします。

できるだけそうあるべき部分は客観的に書こうと思っていますが、
あくまで、私的な案内記事だとご理解の上でお読みください。

また、私はルアーでしかすそパを利用しませんので
完全にルアー側から見た紹介になりますのでご了承下さい。



■名称:すそのフィッシングパーク

 「すその」はひらがなが正式な名称表記です^^
 「フィッシングパーク」はカタカナです。

  略称で「すそのFP」「すそパ」と表記される場合があります。


■所在地・交通

 静岡県裾野市富沢589-1
 電話やメールなどをここに表記してご迷惑をかけてもいけませんので書きません。
 「すそのフィッシングパーク」のHPに明記されていますので、そちらをご参照下さい。

 多くの場合、クルマでのアクセスになると思いますが、
 高速でのアプローチの場合は、東名高速「裾野IC」または「沼津IC」からのアクセスになります。
 どちらからも同じような距離なので、下りなら裾野、上りなら沼津がよろしいでしょう。
 
 国道246号線を、裾野→沼津IC方面、沼津→裾野IC方面へ進み、
 「南一色」を、裾野からは右折、沼津からは左折します。
 突き当たりを右折(方向的には、二股を右…)し、数百メートルで到着です。
 突き当たり正面に看板があるので、分かると思います。

 駐車場は、上池側と、下池側に各1箇所ずつあります(上池:30台、下池:60台)。
20080423_004.jpg
20080423_005.jpg


■営業時間・利用料金

 年中無休
 
 夏季:3~11月⇒8:00~21:00(ナイター営業あり)
 冬季:12~2月⇒8:00~18:00(ナイターは土日のみ)

 1時間:1800円 2時間:2300円 3時間:2700円 4時間:3100円 5時間:3400円
 1日券(8:00~18:00): 4500円 午後券(12:00~21:00 夏季のみ):4500円
 1時間延長ごとに500円
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 ちょっと見にくいですが、持ち帰りの規定などは、画像をご参照ください。


■エリアの概要

 上池~流水エリア~下池…の、2ポンドと川エリアから成ります。
 管理棟は、上池脇にあり、ここでチケットを購入します。

 当然ですが、チケット購入前の場所取りは禁止ですので厳守しましょう♪

 
 ●クリアポンド~通称「上池」と呼ばれます。
 1st_pond_20080504154440.gif

 水質はクリアで、小さめのポンドです。サイト・フィッシングが楽しめます。
 図の、⑤と⑥の間にインレットがあります。
 中央部に2機、噴水があります。
 放流は、③の位置で行われます。

 駆け上がりに岩が張り出しているので、ランディング直前に魚が下へ突っ込むと、
 岩にスレて、ラインを切られる恐れがありますので注意が必要です。


 ●ストリームエリア(流水エリア) 

 管理棟の裏手から始まる流水エリアは、何段かに区切られていて、上流部はエサ釣り専用です。
 下流側の2~3段がルアーOKとなっています。水質はクリアです。
 ストリームの魚は小型で、数釣りが楽しめます。

 このストリームエリア沿いに「BBQ場」が設けられています。
 食材(肉・野菜など)セットは4人前で2500円と比較的リーズナブルです。
 前日までに電話予約が必要です。

 また、BBQ場下には、つかみ取り専用の小さな池があります。

 さらに下って、ストリームエリアが終わるあたりに、トイレと、調理場があります。
 ストリームエリアが終わると、水は一旦地下にもぐって、下池に注ぎます。


 ●マッディポンド~通称「下池」と呼ばれます。
 2nd_pond.gif
 下池は、このエリアで一番大きなポンドです。
 水質はマッディと紹介されていますが、マッドというほど濁ってはいません。
 ③の位置にインレットがあり、④、⑤、⑥の方向へ、緩やかな流れができています。

 また、2008年4月には、①の位置に新たなインレットが設けられました。
 この新たなインレットによって、下池には毎分11トンもの湧水が流れ込むことになりました。
 ただし、本記事を書いているのができた直後なので、新インレットの影響は不明です。


 ①~②~⑨を結ぶ上流側のエリアは、比較的水深が浅く、中型の高活性魚がいる場合があります。
 ④と⑦を結ぶラインの中央付近が最深部で、杭の周辺にはライズが出ている場合が多いようです。

 ポンド中央部にある何本かの杭は、大型魚のツキ場になっている場合がありますが、
 杭周りで大型がヒットすると、ラインを杭に巻かれる場合があるので注意が必要です。


 ②~④は「道路側」と呼ばれ、ナイター照明が2基設置され、ライト不要でナイターを楽しめます。

 ⑥~⑨は「工場側」と呼ばれ、背後に竹やぶがあって大きく振りかぶるキャストはできません。
 コンパクトなキャストの練習に最適です(笑)。
 工場側には照明はないので暗く、特に⑦辺りは真っ暗ですので、手元を照らすライトが必要です。

 第2駐車場の手前には、休憩所があり、自販機が設置されています。


 ●放流

 お客さんの数や、釣果状況で場長の判断で放流が行われます。

 週末・休日は基本的に3回の放流が行われています。
 上池では、3回とも図の③の位置です。
 下池の場合は、1回目と3回目が③、2回目が①の場所で行われます。
 (状況によっては、4回目の放流が行われることも…^^;;)

 GW中の放流についてはこの限りではありません。


 ●愛鷹湧水

 エリアに供給される水は全て愛鷹湧水で、水質の良さは折り紙付きです。
 エリア全体で毎分12トンもの湧水が供給されており、
 状況によっては、水量を「減らす」ことがあるほど水量は豊富です。
 その豊かな湧水のおかげで1年中、水温が安定していて、真冬・真夏でも水温は安定しています。

 第一駐車場の奥に、湧水が涌いています。
 夏の釣行時など、ここで顔や手を洗うと、冷たくて非常に気持ちがリフレッシュします。
 お勧めですよ。


■エリアの魚

 なんといっても、自家養殖の「メタボ鱒」が有名です。
 上下の池とも常時40cm超がアベレージで、小さい魚を探す方が難しいほどの大きさが自慢です。

 ちなみに、最近、雑誌などでも使われる「メタボ鱒」という言葉は、
 このエリア(詳しく言えば場長の「あれこれ日記」)が発祥の地です。

 通年アベレージで40cm超で、季節によって~冬季の産卵から鱒の成長にもよりますが、
 2年目の春~初夏で45~50cm、夏~秋で55~60cm超とだんだんサイズが大きくなってゆきます。


 ●大型ゆえのC&Rの難しさ

 私が日ごろ通う中で、魚が大きいゆえに、キャッチ&リリースの難しさを感じます。
 それは、正しいリリース~魚にダメージを与えないリリースが簡単ではない…ということです。

 ここすそパでは、ネットインまで持ち込んだ魚を、地面に上げてしまう方をよく見かけます。
 それを目にするのは、あまり気分の良いものではありませんが、
 なぜなのか、理由を考えると、魚が大きいことに起因するのだと言えなくもありません。

 つまり魚が重過ぎるのです。
 ネットを水から出して持ち上げてしまうと、持ち続けることができなくなってしまうのです。

 20cmクラスならネットを片手で持てますが、ここの魚を片手で持ち上げるのはまず無理です。

 私は腕力にはそこそこ自信がありますが、利き手でない左手では魚をネットで掬えません。
 足元まで寄せたら、ロッドを左手に持ち替え、利き腕の右手でネットを持つほどです。
 右手でも、魚が入ったネットを水面で水平に保つのがやっとです。


 そんな「すそパ」で、上手にリリースするコツは、水から出さないことです。
 幸い、ここのポンドは上下とも、水面と地面にあまり段差がありませんので、
 ネットを水中に入れたままで、フックを外すことができます。

 そうすれば、魚が入ったネットを地面に置く必要もありませんし、
 魚が暴れて地面に落ちることもありませんから。

 また、写真撮影をする場合で、手に持つ場合は、ポンドの水で手を冷やしましょう。
 そして、地面に上げてしまった(落としてしまった)魚はポンドに戻さずに事務所へ…

 初心者の方のノータッチ・リリースはお勧めしません。
 魚へのダメージを勘案すれば、ノータッチがベストでしょうが、
 釣り施設である管理釣り場では、人間(客)の安全が第一です。
 ライン切れや、フックが外れるなどで怪我をしないよう、ネットを使うほうが無難だと思います。


■レギュレーション

 「釣り方」の面で、禁止事項が非常に少ないのが特徴です。

 場長の「釣りたいと思って試行錯誤する工夫や発想を否定したくない」…
 という考えに基づいています。
 
 最低限のルールとして…

  1.帽子、サングラス等を着用。
  2.バーブレスフックの使用。
  3.ワーム、ラバージグの禁止。
  4.トレーラー類の持ち込み禁止。
  5.ビク、スカリ、ストリンガーの使用禁止。
  6.ブラックバス、イトウのお持ち帰り禁止。


 ルアーのサイズや、釣り方に制限はありませんし、禁止ルアーもありません。
 他エリアで反則?といわれているようなルアーでも、特に締め出しは行っていません。
 あの、大爆釣ルアー「トルネード・セニョール」が生まれたエリアですからね^^
 (ちなみに、私は使ったことないんですけど…^^;;)

 しかし、だからといって何をしても勝手ということではないのはお分かりになると思います。
 釣り場側からあれこれ規制されない分、
 逆に、釣り人としてのモラルを自ら持っていなければならないエリアだと思います。

 前項、リリースの方法などでもそうですが、規制が少ない分、釣り人のモラルが求められる…
 そんなエリアなのかもしれませんが、でも、魚が大きい=楽しい!ですよ♪


■食事

 食堂・レストハウス的なものは存在しません。
 私的には、この点が「すそパ」の最大の弱点かと思います^^;;

 食べ物としては、かろうじて、カップ麺+お湯の用意がある程度です。
 飲み物も自販機が2台だけで、大した種類はありません。
 (飲み物として一番お勧めなのは、愛鷹湧水かもしれません^^;;)

 さらに悪いことには、近所にレストランやラーメン屋などもほとんどありません。
 強いて言えば、マクドナルドとセブンイレブンがあります。
 (セブンイレブンは歩ける距離ではありませんが)。

   マクドナルドは、南一色の交差点にあります。ごく普通に歩いてゆける距離です。

   7/11は、南一色から、1つ沼津寄りの交差点にあります。歩くにはちょっと遠い距離です。
   沼津方面からだと、南一色交差点の1つ手前の交差点になります。
   裾野IC方面からだと、南一色を通り越して、1つ先の交差点になります。
   (信号右折で7/11に入れます)
 
 ですので、1日券での釣行などの際には、食事は前もって用意する方が賢明です。
 おにぎりや、サンドイッチを持参されてもいいでしょうし、
 弁当なら、電子レンジはあるので暖められますし、お湯があるのでカップ味噌汁もOKです。

 事前に予約すれば、バーベキューが可能です。
 内容や、料金等詳細は、すそパのHPをご参照下さい。


■トイレ

 上池駐車場に1箇所、下池の手前に1箇所です。男女別です。

 
■タックル

 特に、すそパだから…という特殊性はないと思います。
 管釣り用として購入されたタックルであれば、全く問題ないと思いますが、
 唯一意識するとすれば、魚が大きく重いということでしょう。
 つまり、ラインとフックには相当の負担がかかるということです。

 特に、ナイロンラインはよく切られるようです^^;;
 以前、私もナイロン3lbを使っていた頃は、よく切られてました(今はフロロ使用)。
 ナイロンの場合は、できれば、ワンサイズ太いラインを使われることをお勧めします。

  なにせ、ここの場長は、「4lb」をぶっちぎる魚を作りたい」…なんて思ってるんですから^^;;
  その場長の野望を叶えられる素質を持った魚も放流されているはずですから(笑)。

 特に、週末など釣り人が多い場合には、魚があまり走り回ると周囲に迷惑になります。
 すると、どうしてもドラグを締め気味にするケースが多くなりますので、
 さらに切られやすくなってしまいます。


 また、フロロやPEなどのラインを使われる場合には、ラインは切れにくくなりますが、
 その分、フックを伸ばされやすくなりますので、太軸フックに交換し、予備フック必携です。

 また、大型魚は口が硬く、針が刺さりにくくなります。
 普通にアワセたつもりでも、フックが貫通していないことがあります。
 貫通していないと、バレも多くなりますし、
 魚の重みやパワーがかかるのが針先になり、フック自体が伸びやすくなりますので、
 針先は常に鋭利で貫通しやすい状態であることと、しっかりしたアワセが必要になると思います。
 

■オールリリースでキャッシュバック

 すそパで、最後にチケットを返却する際に、「お持ち帰りはありますか?」と聞かれます。
 「ありません」(=オールリリース)と答えると、300円のキャッシュバックがあります。

 でも、厳密には、「持ち帰り」が0尾ならキャッシュバックなのではありません。

 正しくは「釣った魚全てを生存できるようにリリースしたら」キャッシュバックなんです。


 もちろん、スタッフからそんなことは言われません。
 魚を持ち帰らなければ、ちゃんと300円のキャッシュバックは受けられます。
 (ただし、ノットりリースを自己申告した場合は除きます)


 ただ、このことも前出の「モラル」を問われる事柄だと思うんで、あえて書きます。


 ルアーを飲んでしまったり、ルアーが取れても出血してしまった魚は、
 その場は、普通に泳いでポンドに戻っていっても生存できません。
 そういう魚は、本来リリースしてはいけない魚なのです。

 また、冷やしていない手で触ってしまったり、地面へ上げてしまった魚は、
 ヤケドを負ったり、体表の粘液が取れてしまい細菌が繁殖してしまうために、
 皮膚の病気になってしまいますので、これもりリースすべきではありません。


 そういう魚をポンドに戻すのは、死ぬことが分かっている魚をポンドに捨てたのだ…
 と私は思います。それはリリースとは言わないと思います。「廃棄」「投棄」と言います。


 「こいつ生きられないな」と思ったら、事務所に持っていって処理の方法を聞いてください。
 できれば持ち帰って、調理をして食べてあげるべきだと思いますが、
 旅行中などで適わない場合は、かわいそうでも、処分せざるを得ないのです。

 当然ながら「持ち帰り」は0尾でも、ノットリリースを申告すればキャッシュバックはありません。

 300円は惜しいですよね。誰でもそうです。でも…
 釣るばかりが「技術」や「能力」ではないと思うんですよね。
 魚にダメージを与えずに普通に生存できるようなリリースも「技術」であり「能力」だと思うんです。

 それでも、どんなに技術を身につけようと、生き物相手ですから全てが思うようにはなりません。
 不本意…であっても、生存できない魚を作ってしまった場合は、
 ノットリリースを自己申告するのが「フェア」なアングラーの姿だと思います。


■3時間無料券

 すそパへ釣行すると、チケット購入時に、裏面にハンコが押せる「カード」を貰えます。
 裏面には、11個のマスが切ってあって、釣行ごとにハンコを押して貰えます。
 平日はハンコ2個、土日祝日は1個です。

 このハンコは、11マス全てに埋まったらカードは「ルアー・フライ3時間無料券」として使えます。
 (その他、BBQ4人前1セットや、ストリームのえさ釣りファミリーセットなどにも使えます)

 20080423_007.jpg

 ↑こんな感じでハンコがいっぱいになると…^^

 このカードは、2700円分として通用します。
 例えば、カードを使って1日券を購入する場合、
 1日券料金4500円から、2700円を差引く形で利用できます。
 (つまり、カードを使った1日券は、1700円だということです)

 平日釣行が可能なら、6回目にはハンコはいっぱいになりますので、かなりお得になりますよ^^


私の性分なのか、楽しくてイイことばかりじゃない、私なりの紹介になってしまいました。
(全ての記載内容は、私個人の考えに基づいています)
難しいこともちょっと書いてしまいましたが、
でも、魚がどれもみんなデカい…というのは、文句なく面白いですよ^^

また、ヒットルアーやポイントなどは、あえて記事に書きませんでした。
ポイントを書いて、そこへ集中してしまってはいけませんし、
ヒットルアーも含め、自分なりに釣れるメソッドを探すのが管釣りの楽しみ…だと思うからです。

名物「メタボ鱒」を釣って、腕が痛くなってみませんか?^^



(注)いつものことですが、全ての記事内容はあくまで私の主観ですので
その点ご理解の上お読み下さい。

Posted by KAZ 2008_04_25_


拙い記事を最後までお読み頂き、ありがとうございましたm(_ _)m

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コメント

非公開コメント

KAZさん、こんばんはぁ~。
実は僕、すそぱも行った事ありません。
いやぁ~、この記事読んだら、行きたくなりました。

ところで、
記事の内容で、ノットリリースの事が書いてありましたが、お恥ずかしいのですが、正直、泳いで帰れば、大丈夫だと思っていました。
浅はかな考えの自分に、幻滅してしまいました。

そういえば自分もKAZさんの記事のおかげですそのに行くようになったんですよね・・・。
王禅寺のチビマスばっかり相手にしてた時に、あのアベレージサイズのでかいすそのは驚きでした。

ちなみに自分はほとんど持ち帰り有りだったりします。
ムニエルとかホイル焼きにするとおいしいですもん(笑)。

こんばんわ>TKシザースさん

あれ?そうなんですか?>すそパ未体験。
そりゃあいけませんね。是非体験してみてください♪

誰かに教わるんでも、釣り方は教わっても、リリースのことは後回しだったり、中途半端だったりしますよね。
幻滅なんてする必要ないですよ♪

こんばんわ>naohareさん

>KAZさんの記事のおかげですそのに行くようになった

え!?そうなんですか?知らなかったです^^
確かにカルチャーショックですよねぇ>あそこの魚の大きさ♪

私は面倒くさがってオールリリースだったんですけど、
先日の赤身は旨かったですし、産卵期のタマゴも抜群でした。
今後は持ち帰る機会が増えそうです♪

KAZさん、こんにちは。

KAZさんの記事、ご案内のおかげで私も
すその大好きになりました。

一応、明日何とかなりそうっす!v-221
でも、連休の谷間で混むかな~

すそパガイド、完璧ですね(^ε^)

あと重箱の隅で付け足すとしたら
トイレがウォシュレット、
すそパ発祥の「トルネードセニュール」、
お持ち帰り用の氷サービスぐらいでしょうか?

ご無沙汰しております

KAZさん ブログお引越しお疲れさまです。

私は、正真正銘お引越ししてしまいました
やっとこさ、お片付けも第一段が終了しました。
(ダンボールから荷物を出しただけですが・・・)
GWには、こっちの釣場に出向いてみます!

こんばんわ>GOさん

引っ越されたんですか?全然知りませんでした。いつ?どちらへ?
ご本人も他の誰も教えて下さらなかったので、知らなかったとはいえ失礼致しました。お元気で。

はじめて来ました。すそのFPの情報を探していて見つけました。
連休中に釣行したいので、詳しい紹介で参考になりました。
また寄らせて貰います。

おはようございます>tetsuさん

へぇ~トイレはウォシュレットなんですか!3年通っていて知りませんでした!^^;;
トルネードは記事内で軽く触れてますが、持ち帰りよう氷サービスはうっかりしてました。
補足、ありがとうございました^^

こんにちわ>翔太さん

おはつです^^
連休中に初釣行ですか?(初ではないのかな?)
混んでいるかもしれませんが、普段以上の大物が入っているらしいので楽しんでくださいね♪